2009年05月30日

最年長の中国2

中国の天敵と言えば、ロシア。南下を目指すロシアに対して北方を必死に守っています。

他にも、アヘン戦争のときに痛い目に合わされたイギリスには今でも腹を立てているのだとか。
それが現れるのがヘタリアにでてくる中国喋り方です。
元々変わった喋り方で語尾に「?ある」や「?よろし」とつくのですが、イギリスと話すときだけは語尾が「?あへん」に変わってしまいます。
当の中国は意識しているのか分かりませんが、アヘン戦争がよっぽど頭にきているのは間違いないようです。
  

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2009年05月29日

最年長の中国

昔から、上司が変わる度に名前がかわる中国。名前は変わるが中身はあまり変わっていないらしい。
長い歴史を持つ中国は、ヘタリアの中でも最年長と言われています。
そのせいか、韓国や日本といったアジアの兄貴分だと勝手に思っています。
一時期、日本ともイザコザから敵対しかけましたが、現在は仲が良くなっています。
逆に今では弟分の韓国に頭を悩ませています。
  

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2009年05月28日

軍事が苦手なフランス4

そんなフランスは元々戦うのは得意ではなく、農業でぶどうをつくり、名産のワインを作る方が性に合っていると言われています。
綺麗なものであればなんでも好きというフランスはプライドも高く、芸術面では世界一を自負しています。
また周囲の迷惑を顧みず、セクハラ行為やセクハラ発言を頻発してしまいます。男女問わず、多くの被害者がいるとか。
  

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2009年05月27日

軍事が苦手なフランス3

国の存続が危なくなると苦渋の決断で宿敵であるイギリスに連合国になるよう迫った事もありますが、イギリスに断られてしまいます。
イギリスとは何度も大戦を繰り返すほどで、仲はあまりよくありませんが、利害が一致すると手を組むことも多くある腐れ縁なのです。
ロシアやイタリア、日本などとは比較的仲がいいようです。
  

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2009年05月26日

軍事が苦手なフランス2

ヨーロッパ大国フランスと言われたのもこの時期です。
しかしナポレオン1世がいなくなってからは、あっという間力を無くしてしまい、軍事は苦手分野になってしまいます。
その結果何度も経済難に陥ってしまうという散々な目にあっています。
残念なことにヘタリアの中でも、フランスの活躍を目にすることはあまりありません。
  

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2009年05月25日

軍事が苦手なフランス

ヘタリアでは金髪が首の付け根の辺りまで伸びているのが特徴のフランス。もちろん薄い髭も欠かせません。
ヘタリアの中に登場する国の中ではイタリアと並んで、髪型に特徴があります。

さてフランスが一番活躍した時期と言えば、フランス革命後です。
ナポレオン戦争により一度はヨーロッパ中を手中に収め、実力を見せつけます。
  

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2009年05月24日

純粋なロシア4

怒ると「コルコルコルコル」と呟く姿がヘタリアの中でも特徴的です。
この呟く姿で人を脅したり、壁から顔を覗かせたりすることで他国にプレッシャーをかけます。
ちょっと変わった言動が目立ちますが、これもロシアの特徴です。
  

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2009年05月22日

純粋なロシア3

ロシアはポーランド分割を繰り返したことで有名ですね。その結果、ヘタリア内ではロシアの趣味としてポーランド分割があげられています。
リトアニアなどのバルト三国とは長く暮らしていることでも有名です。
またロシアは上司に恵まれない国で、上司の命令で作った運河は設計ミスで結局なんのメリットもないまま。その運河が今もあるのだとか。
中国やフランスとは仲が良いが、アメリカやイギリスとは敵対することが多いです。
しかしどの国もいつかは全部ロシアにしてしまいたいという野望を持っています。
  

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2009年05月21日

純粋なロシア2

ロシアは北国に位置しているため、とても寒い。そこで、南下をしようと試みるがことごとくイギリスに邪魔をされ、なかなか南下できずにいます。
寒い地方で、孤独に過ごしたせいで冬が嫌い。逆に温かいところが大好きなロシア。
将来の夢は暖かくてひまわりに囲まれた家に住むという願望も、寒さが嫌いな証拠ですね。
ただ、戦いの時は冬将軍が味方になってくれるので感謝はしているようです。
  

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2009年05月20日

純粋なロシア

ヘタリアの中で、純粋な青年として描かれているロシア。
しかしたまに見せる腹黒さもロシアの特徴です。
ロシアの大好物はウォッカ。何をするにもウォッカを使う。もちろん燃料にもウォッカという変わりようです。
  

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2009年05月19日

イギリスの性格4

このイギリスには変わった特徴がある。
幽霊や妖精などが大好きで、ユニコーンなどが見えるらしい。どこの国に行ってもそこの国の幽霊などが見えるという不思議な能力を持っている。
日本に行った際に、河童に妙薬をもらったという話がヘタリアの中に書かれている。
他の国には見えないので、誰にも信じてもらえない点では可愛そうな国である。
  

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2009年05月18日

イギリスの性格3

そんなイギリスの趣味は料理。
しかし、そんな料理を口にしてくれる国はなかなかいない。
その理由はまずいから。お菓子を作っても、他の国からテロだと言われる始末。
三ツ星シェフがマクドナルドを絶賛する国というから、料理の味はよっぽど悪いのであろう。
他にも手芸や文学が趣味。そしてアメリカの映画を批判することも楽しみの一つらしい。
  

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2009年05月18日

速報!ダウンタウン松本さん結婚

まさかの結婚ですね〜
もう結婚しないのかと思ってました…
なんか、できちゃった結婚らしいですね〜
おめでたいことです!
お相手については、本人の希望で公表しないらしいですが…
一説では一般女性とのこと。
真相は、直に分かるでしょうねぇ
いずれにしても良かった良かった!
  

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2009年05月16日

イギリスの性格2

イギリスはスペインを苛めたり、色々な国を植民地にしたりするなどヨーロッパ一の暴れん坊とされています。
言葉遣いも他の国に比べると悪く、元ヤン呼ばわりされることも。
性格は皮肉屋で意地っ張り。さらに負けず嫌いなイギリスは友好的な態度を取るのが下手であるため、なかなか友達ができない。
ただ一度仲良くなれば、とことん相手に尽くすといういい奴。典型的なツンドラである。
  

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2009年05月15日

イギリスの性格

イギリスは元々海賊で、今は紳士と言われています。
アメリカに独立されて以来、孤独な状態が続いたため、ヘタリアの中でも友達ができず困っていました。
そんな中、同じく孤立状態だった日本と友達になります。その時できたのが日英同盟です。
  

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2009年05月14日

連合国アメリカ4

そして一番の特徴は国以外とも仲良くしている点です。
クジラと仲良しなアメリカはクジラを求めて日本にやってくるほどクジラが大好きなのです。
そしてUFOやUMAといった未知のものも好きで、宇宙人と仲良くしているようです。
気がついたら宇宙人が畑に謎の図形が残していたという国。
アメリカは不思議な国として、ヘタリアの中で描かれています。
  

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2009年05月13日

連合国アメリカ3

ただ、他の国に比べ歴史が浅いことにコンプレックスを持っています。
独立後のイギリスとの仲は微妙でありながら、一応友好的に接してはいる。
ロシアとは同じ連合国であっても、犬猿の仲。それ以外の国とは友好的であるのも特徴です。
  

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2009年05月12日

連合国アメリカ2

今でこそ世界の中心的存在であるアメリカも、昔はイギリスと同居していたのです。
イギリスから独立後急激に成長とげた若い国です。
同居していた頃は泣き虫で、イギリスやフランスをすぐに頼っていましたが、いつの間にか精神的・肉体的に大きく成長してしまい今では頼られる存在になっています。
  

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2009年05月11日

激うまスイーツ

見た目よりも美味しい!
  

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2009年05月11日

連合国アメリカ

歴史上でドイツなどの枢軸国と対立していた連合国。
その中の一つがアメリカです。
ヘタリアの中ではハンバーガーやアイスクリームなどが好きな正義感の強いキャラクターになっています。
イギリスに占領されていたせいか、ジャンクフードを好み味覚はいまいちと言われています。
そして正義感が強く単純であるため、他の国から空気が読めない存在にされています。
実際のところはわざと空気を読めないふりをしているのだとか。
  

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